保育現場のDX推進でより良い環境づくりを。副理事長の青木一永が「Amazon Business Exchange 2026」に登壇しました

  • ニュース
  • 保育事業

2026年7月28日に開催されたこのイベントにて、「保育現場における購買業務のDX化」をテーマに、檸檬会がAmazonビジネスを導入した経緯、保育現場の業務効率化や保育の質向上につながった事例についてご紹介しました。

檸檬会では、保育者が子どもとしっかり向き合える環境づくりを進めています。そのひとつとして取り組んできたのが、購買業務の効率化です。

青木は、従来の紙カタログによる注文や買い出し、小口現金管理といった業務を見直すためにAmazonビジネスを導入したことで、購買にかかる業務時間の削減やキャッシュレス化が進んだことを紹介。

また、必要な保育用品を迅速に調達でき、子どもたちの「やってみたい」という気持ちにタイムリーに応えられるようになったこと、管理職や保育者の心に余裕が生まれたことなど、業務負担軽減と保育の質向上の両立というポジティブな変化についてもお伝えしました。

これからも保育の質の向上や、そのための環境づくりに取り組んでまいります。

Amazon Business Exchange・・・
企業の経営や購買に携わる方々が知見を高め、業務改革・改善を実現していくためのアマゾンジャパン主催のビジネスカンファレンス

▼詳しい内容はこちら(檸檬会の事例紹介)
https://business.amazon.co.jp/ja/customer-stories/lemonkai

  1. TOP
  2. お知らせ
  3. 保育現場のDX推進でより良い環境づくりを。副理事長の青木一永が「Amazon B…